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アプリ利用率向上に向けて、自動連携機能があるEPARKお薬手帳を採用

株式会社Beans|代表取締役:長谷 伸一様

2023.07.13

あずき薬局様では2022年2月にEPARKお薬手帳アプリを導入し、来局される患者様の7.4%*以上がアプリを使用されています。
「あずき薬局」を経営する株式会社Beans あずき薬局 代表取締役 長谷 伸一様にお薬手帳アプリの導入に至った理由、患者様への普及方法などをお伺いしました。

※インタビュー内のサービス導入による実績や効果は、当該薬局の事例であり、それらの実績や効果を確約するものではありません。

あずき薬局画像

*来局された患者様のうち、EPARKお薬手帳で記帳または予約をされた患者様(2022年6月)

EPARKお薬手帳アプリを導入するきっかけを教えてください。

他社の薬局様が電子お薬手帳を導入したことを受けて、リピート率の向上や、20~30代の患者様の獲得に向けて効果があるのではないかと思い、導入に至りました。 EPARKお薬手帳を採用した決め手は、 一度申請・承認をすれば患者様や薬剤師が操作をしなくても、自動でお薬の登録ができる自動連携機能があり、既に利用されている方も多い(※2023年5月時点での利用者数400万人) ことでした。 アプリの普及により効果を得るためには、電子お薬手帳を利用する患者様に継続して利用いただく必要があるため、お薬を登録する操作がなくなることは大きなメリットだと思いました。

ノムラ薬局チラシイメージ
ノムラ薬局チラシイメージ

▲受付カウンターに掲示されたEPARKの処方箋予約・お薬手帳をご案内するチラシ

自動連携の便利さをすぐに体感できるように、今日の分のお薬が反映されているか確認しています。

患者様にはどのような声掛けや案内をされていますか。

お薬手帳をお持ちでない患者様、他社のお薬手帳アプリを利用されている患者様には必ずご案内をしています。

お声掛けの内容としては、お持ちでない患者様に 「スマホのお薬手帳だと荷物になりませんし、紙の手帳持参のときと同じ点数になりますよ(窓口負担がお安くなる)」 とお伝えしています。
他社のお薬手帳アプリを利用されている患者様には 「こちらのアプリですとお薬が自動で登録できるため便利ですよ」 と自動連携を紹介するチラシをお渡ししています。

また薬局近くにお住まいの患者様に 「当薬局ならお薬が自動でアプリに登録され、処方箋を送信いただくと、家に帰りがてらお薬をお受け取りいただけます」 と、処方箋予約や自動連携機能についてお話しすることもあります。
実際にご案内をして、アプリを利用されている患者様は 「ここならお薬が自動で登録されるから」と薬局から離れた病院の処方箋を、当薬局で受付されるようになりました。

さらに、自動連携機能の便利さをすぐに体感いただけるように、 お薬の待ち時間に自動連携申請いただいた場合はその場で承認し、今日の分のお薬が反映されているか確認 しています。

チラシサンプル_自動連携

▲あずき薬局様がお渡しているチラシ。ダウンロードはこちらから

患者様の手間をなくし、患者様にとって身近な薬局に。

実際に自動連携機能のどういった点が好感いただいていますか?

「スマホを操作する手間がなくなった、会計からスムーズに帰宅できる」など好評の声をいただいています。

お薬手帳を作られたことがない患者様が 「お薬の登録に手間がないなら」とお薬手帳アプリをダウンロードされたり、 はじめて自動連携申請をした患者様が、実際に今日処方したお薬が反映されたのを確認すると 「入力も操作もいらず魔法のようだ」と仰られたりするため、こちらも嬉しくなります。

患者様にとって身近な薬局を目指すうえで、手間をなくし、便利な薬局だと感じていただくことも重要だと感じています。 今後もいつでも気軽に相談できる、かかりつけ薬局としてご利用いただけるよう、EPARKお薬手帳アプリを促進していきます。


取材協力:あずき薬局(https://www.kusurinomadoguchi.com/aichi/s1000000022

所在地   愛知県大府市共和町5-507

\ あずき薬局様でお配り頂いているチラシは、こちらからダウンロードいただけます /

貴薬局でのEPARKお薬手帳アプリ利用者を増やして業務効率化を図りませんか?

すでにEPARKお薬手帳アプリを
契約中の薬局様

導入を検討されている
医療機関様

【20230808hke975】

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2023.07.13

あずき薬局様では2022年2月にEPARKお薬手帳アプリを導入し、来局される患者様の7.4%*以上がアプリを使用されています。
「あずき薬局」を経営する株式会社Beans あずき薬局 代表取締役 長谷 伸一様にお薬手帳アプリの導入に至った理由、患者様への普及方法などをお伺いしました。

※インタビュー内のサービス導入による実績や効果は、当該薬局の事例であり、それらの実績や効果を確約するものではありません。

コスモ調剤薬局画像

*来局された患者様のうち、EPARKお薬手帳で記帳または予約をされた患者様(2022年6月)

EPARKお薬手帳アプリを導入するきっかけを教えてください。

他社の薬局様が電子お薬手帳を導入したことを受けて、リピート率の向上や、20~30代の患者様の獲得に向けて効果があるのではないかと思い、導入に至りました。 EPARKお薬手帳を採用した決め手は、 一度申請・承認をすれば患者様や薬剤師が操作をしなくても、自動でお薬の登録ができる自動連携機能があり、既に利用されている方も多い(※2023年5月時点での利用者数400万人) ことでした。 アプリの普及により効果を得るためには、電子お薬手帳を利用する患者様に継続して利用いただく必要があるため、お薬を登録する操作がなくなることは大きなメリットだと思いました。

ノムラ薬局チラシイメージ
ノムラ薬局チラシイメージ

▲受付カウンターに掲示されたEPARKの処方箋予約・お薬手帳をご案内するチラシ

自動連携の便利さをすぐに体感できるように、今日の分のお薬が反映されているか確認しています。

患者様にはどのような声掛けや案内をされていますか。

お薬手帳をお持ちでない患者様、他社のお薬手帳アプリを利用されている患者様には必ずご案内をしています。

お声掛けの内容としては、お持ちでない患者様に 「スマホのお薬手帳だと荷物になりませんし、紙の手帳持参のときと同じ点数になりますよ(窓口負担がお安くなる)」 とお伝えしています。
他社のお薬手帳アプリを利用されている患者様には 「こちらのアプリですとお薬が自動で登録できるため便利ですよ」 と自動連携を紹介するチラシをお渡ししています。

また薬局近くにお住まいの患者様に 「当薬局ならお薬が自動でアプリに登録され、処方箋を送信いただくと、家に帰りがてらお薬をお受け取りいただけます」 と、処方箋予約や自動連携機能についてお話しすることもあります。
実際にご案内をして、アプリを利用されている患者様は 「ここならお薬が自動で登録されるから」と薬局から離れた病院の処方箋を、当薬局で受付されるようになりました。

さらに、自動連携機能の便利さをすぐに体感いただけるように、 お薬の待ち時間に自動連携申請いただいた場合はその場で承認し、今日の分のお薬が反映されているか確認 しています。

チラシサンプル_自動連携

▲あずき薬局様がお渡しているチラシ。ダウンロードはこちらから

患者様の手間をなくし、患者様にとって身近な薬局に。

実際に自動連携機能のどういった点が好感いただいていますか?

「スマホを操作する手間がなくなった、会計からスムーズに帰宅できる」など好評の声をいただいています。

お薬手帳を作られたことがない患者様が 「お薬の登録に手間がないなら」とお薬手帳アプリをダウンロードされたり、 はじめて自動連携申請をした患者様が、実際に今日処方したお薬が反映されたのを確認すると 「入力も操作もいらず魔法のようだ」と仰られたりするため、こちらも嬉しくなります。

患者様にとって身近な薬局を目指すうえで、手間をなくし、便利な薬局だと感じていただくことも重要だと感じています。 今後もいつでも気軽に相談できる、かかりつけ薬局としてご利用いただけるよう、EPARKお薬手帳アプリを促進していきます。


取材協力:あずき薬局(https://www.kusurinomadoguchi.com/aichi/s1000000022

所在地 :愛知県大府市共和町5-507

あずき薬局様で
お配り頂いているチラシは、こちらからダウンロードいただけます

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導入を検討されている
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【20230808hke975】